SCI-Japan ウェビナー シリーズB「コロナ時代を生き抜くスマートさ ~ コロナ対応を急げ!(非営利団体編)」『スマートシティ、スーパーシティにおけるオンラインヘルス  ―理学療法士による転倒予防、認知症予防と健康増進― 』

Description
SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」では、1回60分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けしています。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→https://www.sci-japan.or.jp/event/event/webinar.html

New Normal時代、コロナと共存する中において、ますます広がるオンラインヘルス。センサー技術と理学療法士の技能の応用による転倒リスクや認知症に関連する不穏行動の検知、遠隔地でも提供できるフィジカルコンディショニングや長い在宅生活でも身体機能を低下させない方策についての理学療法士的ビジョン、および他国の自治体や関連する専門職団体とともにチャレンジする、日本理学療法士協会の取り組みと将来的な可能性を紹介します。

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_QldR1QOkRNCp-ZXtWk4PcQ
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


大工谷 新一

公益社団法人日本理学療法士協会 専務理事 
理学療法士、博士(スポーツ科学)
京都大学医療技術短期大学部卒業後、一般病院、理学療法士養成施設教員、大学および大学院の教員、病院の部門長、フィットネスセンターのセンター長、介護系会社や医療系ファンドのディレクターを経て、現職。
研究フィールドは運動神経生理学、予防医学など。



南雲 岳彦
㈳スマートシティ・インスティテュート 理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員、内閣府規制改革推進会議委員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、産業技術総合研究所客員研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼務。
Fri Sep 11, 2020
6:00 PM - 7:00 PM JST
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スマートシティ・インスティテュート
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